Touch the soil, Savory the moment.

土に触れ、日々を慈しむ。
NOTELは農村にあるゲストハウス。
小学校を改装してできた宿には、
シンプルなお部屋と
山を眺めながら使えるキッチン。

そして、自然の中にある
「もうひとつの日常」があります。

NOTELがある肥土山(ひとやま)は
小豆島の内陸に位置する、山あいの農村地域です。
夏は田植えをして、冬は薪を割る。
野菜を育て、家を直して、道具の手入れをする。
四季のめぐりの中で、自分の手で暮らしをつくる風土があります。

近くを歩いて散策するも良し。
地元の食材を料理して食べるも良し。
小豆島をぐるっと巡るのも良し。

ここだからできるいつもと違う日常を。
NOTELへ、ようこそ。

Travel Hub for Island Journeys

しま旅の拠点にできる宿

新しい小豆島の景色に触れる

瀬戸内海の離島、小豆島。
観光名所だけでなく、山や海、さまざまな特産物、
歴史的名所など。見どころがたくさん。
ここに住むメンバーで運営されている宿だからこそ、
観光では見えない小豆島に会えるかもしれません。

ゆったりとした時間を送る

NOTELは小豆島の農村地域にあります。
大きな窓からは肥土山の農村の風景やゆったりとそびえる山を眺めることができ、日々の生活から離れ、自然のなかに身を置きたい方にぴったりです。

自然の近くでワーケーション

暮らすように、自分のペースで日々を送れます。
緑に囲まれた静かな環境でお仕事をするだけで、お仕事が捗るかもしれません。

Days in the Life of NOTEL

NOTELでの過ごし方

チェックイン日

静かなフェリーで小豆島へ

NOTEL到着

1Fでチェックイン、野菜セットを受け取り

初日晩ごはん

共同キッチンで島の食材を使って晩ごはん

NOTELの朝

開放的な窓からの朝日で自然と1日のスイッチが入る

アクティビティ

トレッキングへ

2日目の夜

グラウンドの真ん中で星空鑑賞

3日目の朝

ちょっと足を伸ばしてモーニングへ

最終日

チェックアウトをして、島の中をドライブ

キッチン

他のゲストの方とシェアしながら利用できるダイニング&キッチンです。
地元の新鮮な食材を使えば、簡単な調理法でも美味しくいただけます。

The Town Around NOTEL

NOTELがあるまち

アクセス

瀬戸内の島々のひとつ、小豆島

瀬戸内海に浮かぶ島々のなかで淡路島に次いで2番目に大きい小豆島。
小豆島から高松港、新岡山港や神戸港などいくつかのアクセス方法があります。

NOTELの周辺

300年の伝統息づく、山あいの集落「肥土山」

瀬戸内海の離島、小豆島。
観光名所だけでなく、山や海、さまざまな特産物、
歴史的名所など。見どころがたくさん。
ここに住むメンバーで運営されている宿だからこそ、
観光では見えない小豆島に会えるかもしれません。

NOTELスタッフより、みなさんへ

創業した私たちは、ここ肥土山で農家、建築家、商店店主、デザイナーなど、様々な生業をしながら、味噌を作ったり薪を割ったり、野菜や米を育てたり。
農村で暮らすことの面白さを日々感じながら過ごしています。

訪れる方にもNOTELで過ごす中で、農村ならではの文化や空気感、そこで生まれる自分の新たな一面を感じてもらえたら嬉しく思っています。

NOTELでお会いしましょう。

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